犬の輪状咽頭筋アカラジアの1例
書誌事項
- タイトル別名
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- A Case of Canine Cricopharyngeal Achalasia
- イヌ ノ リンジョウ イントウキン アカラジア ノ 1レイ
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説明
生後数カ月より採食直後の吐出が認められ, その後流動食の給餌により飼育されていた3歳で雌のシー・ズー犬を, X線透視下での機能検査により輪状咽頭筋アカラジァと診断し, 食道背側での輪状咽頭筋切開術を施した.術後は翌日から嚥下が可能になり, 17カ月を経過した現在でも症状の再発は認められていない.
収録刊行物
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- 日本獣医師会雑誌
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日本獣医師会雑誌 54 (9), 697-700, 2001
公益社団法人 日本獣医師会
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キーワード
詳細情報 詳細情報について
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- CRID
- 1390001204709023744
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- NII論文ID
- 10010854921
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- NII書誌ID
- AN00191857
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- ISSN
- 21860211
- 04466454
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- NDL書誌ID
- 5947752
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- 資料種別
- journal article
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- データソース種別
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- JaLC
- IRDB
- NDLサーチ
- Crossref
- CiNii Articles
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- 抄録ライセンスフラグ
- 使用不可