研究データメタデータの機関リポジトリ登録におけるGakuNin RDMとChatGPTの活用事例

書誌事項

タイトル別名
  • Use Case of GakuNin RDM and ChatGPT in the Registration of Research Data Metadata in Institutional Repository

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説明

<p>機関リポジトリは論文のみならず研究データの公開でも期待されている。名古屋大学では共同研究プロジェクトで機関リポジトリと連携してデータの可視化や検索性向上を図っている。九州大学でもこのプロジェクトに参加して,機関間並びに研究者と図書館職員の協力の下,これまで技術的,業務量的に対応困難だった研究データ公開に向けて,GakuNin RDMとChatGPTを活用してメタデータの登録作業を実施した。</p>

収録刊行物

  • 情報の科学と技術

    情報の科学と技術 74 (Special_Issue), 2024-005-2024-005, 2024

    一般社団法人 情報科学技術協会

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詳細情報 詳細情報について

  • CRID
    1390301009914757888
  • DOI
    10.18919/jkg.2024-005
  • ISSN
    21898278
    09133801
  • 本文言語コード
    ja
  • データソース種別
    • JaLC
    • IRDB
  • 抄録ライセンスフラグ
    使用可

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