社会法判例研究(第78 回) : 過半数代表者として選出された認識を有していなかった者も賃金控除に関する労使協定(労基法24条1項但書)の締結にあたり過半数代表者として有効に選出されたとした例 : 大陸交通事件・東京地判令3.4.8労判1282号62頁
書誌事項
- タイトル別名
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- A Case and Study on Social Law
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説明
【事実の概要】 / 【判旨】請求一部認容 / 【検討】判旨の一部に疑問
収録刊行物
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- 法政研究
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法政研究 90 (4), 249-264, 2024-03-22
九州大学法政学会
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詳細情報 詳細情報について
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- CRID
- 1390581301851302016
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- NII書誌ID
- AN00225744
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- DOI
- 10.15017/7172642
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- HANDLE
- 2324/7172642
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- ISSN
- 03872882
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- 本文言語コード
- ja
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- 資料種別
- departmental bulletin paper
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- データソース種別
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- JaLC
- IRDB
- KAKEN