拡張下負荷面モデル導入による有限変形・土-水連成有限要素解析

書誌事項

タイトル
拡張下負荷面モデル導入による有限変形・土-水連成有限要素解析
タイトル別名
  • カクチョウカ フカメン モデル ドウニュウ ニ ヨル ユウゲン ヘンケイ ツチ ミズ レンセイ ユウゲン ヨウソ カイセキ
著者
岡安, 崇史
著者別名
  • オカヤス, タカシ
学位授与大学
九州大学
取得学位
博士(農学)
学位授与番号
甲第4760号
学位授与年月日
1999-03-25

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説明

博士論文

資料形態 : テキストデータ プレーンテキスト
コレクション : 国立国会図書館デジタルコレクション > デジタル化資料 > 博士論文
博士論文

目次

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第1章 序論

1.1 本論文の目的

1.2 本論文の構成

第2章 有限変形土-水連成有限要素法の定式化

2.1 緒言

2.2 有限変形理論

2.3 土の弾塑性構成式

2.4 土-水連成FEMへの離散化

2.5 結言

第3章 繰返し負荷を含む三軸供試体の変形特性

3.1 緒言

3.2 開発した土-水連成FEMプログラムの妥当性の検証

3.3 動水勾配が供試体の変形に与える影響

3.4 結言

第4章 盛土基礎地盤の変形特性に関する土-水連成有限変形解析

4.1 緒言

4.2 盛土下の地盤の変形解析

4.3 限界盛土高さの推定

4.4 結言

第5章 繰返し負荷を受ける地盤の変形解析

5.1 緒言

5.2 モデル地盤と解析条件

5.3 単調負荷を受けるフーチング下の地盤の力学特性

5.4 繰返し負荷を受けるフーチング下の地盤の力学特性

5.5 結言

第6章 FEM解析結果の検証のための土の変位のオンライン計測システムの開発

6.1 緒言

6.2 計測法

6.3 結果および考察

6.4 結言

第7章 総括

Summary

謝辞

参考文献

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