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労働研究のターニング・ボイントとなった本・論文 : ヘックマン「サンブルセレクションによるバイアスは特定化の誤謬によるバイアスと解釈できる」

書誌事項

タイトル
労働研究のターニング・ボイントとなった本・論文 : ヘックマン「サンブルセレクションによるバイアスは特定化の誤謬によるバイアスと解釈できる」
著者
市村 英彦

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詳細情報

  • CRID
    1010282257416409857
  • 資料種別
    journal article
  • データソース種別
    • KAKEN
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