【7/12更新】2022年4月1日からのCiNii ArticlesのCiNii Researchへの統合について

Comeの意味論 : 多重活性化モデルを用いて (山下一道助教授追悼号)

書誌事項

タイトル別名
  • Come ノ イミロン タジュウ カッセイカ モデル オ モチイテ ヤマシタ カズミチ ジョキョウジュ ツイトウゴウ
  • A Semantic Analysisi of "come" : Radial Categories Re-examined (A Special Issue in Memory of the Late Mr. Kazumichi Yaashita)

この論文をさがす

抄録

type:Departmental Bulletin Paper

identifier:彦根論叢, 第366号, pp. 97-111

identifier:The Hikone Ronso, No.366, pp. 97-111

収録刊行物

  • 彦根論叢

    彦根論叢 第366号 97-111, 2007-05

    滋賀大学経済学会

関連論文

もっと見る

関連研究データ

もっと見る

関連図書・雑誌

もっと見る

関連博士論文

もっと見る

関連プロジェクト

もっと見る

関連その他成果物

もっと見る

詳細情報

ページトップへ