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ロクシンの間接正犯論 : 統合主義的考察方法とその帰結

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タイトル別名
  • Die Lehre von mittelbarer Täterschaft Claus Roxins

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抄録

1.はじめに2.統合主義的考察方法3.目的合理的 (機能的) 犯罪論体系4.間接正犯論 (a) 正犯の一般原理および分類 (b) 「強制による意思支配」 (c) 「錯誤による意思支配」 (d) 「責任無能力者」あるいは「限定責任能力者」の利用 (e) 「組織的権力機構による意思支配」 (f) 「目的なき故意ある道具」の利用 (g) 「身分なき故意ある道具」の利用5.若干の考察6.おわりに

identifier:J-GLOBAL ID : 201501094171139732

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