〈書評論文〉誰でもない誰かのために―コスモポリタニズムと普遍的個人の概念化(Nigel Rannort Anyone ; The Cosmonolitan Subject of Anthronology, Berghahn
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- 中村 昇平
- 京都大学
書誌事項
- タイトル
- 〈書評論文〉誰でもない誰かのために―コスモポリタニズムと普遍的個人の概念化(Nigel Rannort Anyone ; The Cosmonolitan Subject of Anthronology, Berghahn
- 著者
- 中村昇平
- 公開日
- 2013
- 資源種別
- journal article
収録刊行物
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- 京都社会学年報
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京都社会学年報 21 81-88, 2013
