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明治・大正期における「家産制度」論 : 臨時法制審議会の議論を中心に

書誌事項

タイトル別名
  • メイジ ・タイショウキ ニ オケル 「カサン セイド」 ロン : リンジ ホウセイ シンギカイ ノ ギロン オ チュウシン ニ
  • Meiji Taishōki ni okeru "kasan seido" ron : rinji hōsei shingikai no giron o chūshin ni
  • An argument of "homestead" in the Meiji and Taisho eras

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抄録

type:text

はじめに 一 臨時法制審議会以前の動向 (一) 明治時代以降の「家」の財産の扱い (二) 穂積八束と奥田義人の家産論 (三) 華族世襲財産法改正議論における家産論 二 臨時法制審議会と「家産制度」に対する法学者・経済学者の意見 (一) 法学者の意見 (二) 経済学者の意見 三 穂積重遠・中島玉吉の意見と会議の経過 (一) 穂積重遠の意見 (二) 中島玉吉の意見 (三) 会議における議論 おわりに

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