生体計測機器の歩み
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- 太田 善久
- 日本電気三栄(株)
書誌事項
- 公開日
- 1987
- DOI
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- 10.11239/jsmbe1987.1.800
- 公開者
- 一般社団法人 日本生体医工学会
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説明
生体計測機器は心電計・脳波計で代表されるように, 昭和20年代から使用されている最も歴史の長い製品群である. 特に最近10年はIC, LSI, マイコンなどハイテクの導入により, 装置の小型化, 自動化, 情報処理化が急速に進み大きく普及した. ここでは昭和40, 50年代の機器発展の推移と今後の方向について, 私見を交え記述した.
収録刊行物
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- BME
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BME 1 (10), 800-803, 1987
一般社団法人 日本生体医工学会
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詳細情報 詳細情報について
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- CRID
- 1390282679296174976
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- NII論文ID
- 130004308203
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- ISSN
- 21855382
- 09137556
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- 本文言語コード
- ja
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- データソース種別
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- JaLC
- CiNii Articles
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- 抄録ライセンスフラグ
- 使用不可

