遺伝概念の構成の支援をめざした学習ソフトの開発と授業実践(<授業実践・分析>)

書誌事項

公開日
1996-08-08
公開者
日本教育情報学会

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説明

本研究は, 中学校・理科・「遺伝」の学習において, 生徒たちの学習を構成的過程と捉える立場で行った実践である。遺伝の法則について, 学習ソフトが学習者に知識を提示するのではなく, 生徒自身が法則に気づき概念を構成し直していく過程を支援する学習ソフトを開発した。授業実践の結果についても報告する。

収集根拠 : NII-ELS
資料形態 : テキストデータ
コレクション : 国立国会図書館デジタルコレクション > 電子書籍・電子雑誌 > 学術機関 > 学協会
著者所属: 富山県大門町大島町中学校組合立大門中学校
著者所属: 富山県大学教育学部付属教育実践研究指導センター

収録刊行物

  • 年会論文集

    年会論文集 (12) 114-115, 1996-08-08

    日本教育情報学会

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